サーカムライナー☆DECO☆
育成をはじめて1週間たった。商用サムブークで予定通り街発見ツアー、勅命クエストを次々こなして、現時点で残っているのは東アジアの街発見のみである。我ながら効率のよいことに、中南米の街発見をヴェラクルスからはじめて、管理技術を取り、バイーアまで来たところでちょうど冒険レベルが20に達するという幸運にも恵まれた。当然航行技術を取ったわけである。
そこからサン・アントニオまで南下し、大西洋を横断、アフリカはシエラレオネ以降が丸残りしているので、順に寄港して行く。紅海ではみなさんも悩まされておられると思うが、NPCに行く手を通せんぼされながらもなんとかバスラまで辿り着き、ディヴ、ゴアを経由してカリカットに到着した。ここで勅命を請けて、スマトラ島南西岸まで行く途中に街発見しつつクエストを片付ける。帰路はカリカットに待機させておいたDEL☆PIEROに追従して、東南アジア入港許可を手に入れた。
王宮での指示に従いセビリア王城へ、サーカムライナーのイベントが始まる。次はリオで中南米西岸の勅命なのだが、ここで無茶なことを思いついた。東南アジアとオーストラリアの街発見がまだなので、勅命を請けた状態で太平洋を渡りそいつをやっつけ、ついでにサーカムライナーの東南アジアのエピソードまでクリアしてやろうと企んだのだ。
航行技術スキルはひたすら航海を行うことで熟練を稼ぐ。なのでこのような長距離を渡るのは冒険経験値も含めて好都合なのだが、今までのように1アカウントでこれを敢行すると退屈極まりない。今回は2アカウントで出来るので、INIESTAで南蛮交易をやらせつつ、別行動をとることにした。これくらいなら忙しくなりすぎず、退屈もしないだろうという目論みは当たって、程よい感じで双方航海を進められた。
☆DECO☆は街発見を終え、サーカムライナー東南アジアでの最終地ディリでの戦闘も無事乗り切って、南米南西岸へと再び太平洋を横断、上陸地点でクエストを達成してリオへ報告に戻る。本国で入港許可をいただいた後、さらなる暴挙に出た。中南米西岸の街発見を行って、再び太平洋、インド洋を一気に横断してモザンビークへと向かったのだ。サーカムライナーの続きである。モザンビーク出航後ずらっと居並ぶイベリアンガレオンを東に進路を変更してこれをかわし、カーボヴェルデへとアフリカ大陸を右手に見ながら進んでいく。食料が海域変更毎に20ずつ減っていくという災難がふりかかるのは承知している。もともと生存スキル上げも非優遇ながらやっているので、これは全然関係なく、船の速度を保ちながら目的地へ。
セビリアへと帰還を果たし、称号をいただいた。キープ・カヨマックといいサーカムライナーといい、いい話であるね。不覚にもうるっときてしまった。公爵より入港許可を与えられれば、残るは運河2ヶ所と東アジア。まずは運河を2ヶ所とも一番簡単なクエストで片付けて、今日INIESTAの南蛮貿易に同行して東アジアの勅命と帰りに立ち寄ったカリカットで請けた宝石商転職クエストを、同時に王宮で報告したのである。
ここまでで航行技術は7まで上がり、急加速が使えるまで、あとスキル経験8000程となった。管理技術は全くの手付かずである。東アジアの街発見をするべく商会定期船に乗船させた状態でログアウトしてあるので、それが終われば管理技術を7までは上げる予定である。まだ冒険27交易37海事16というレベルではスキル枠が少々きついので、先に交易レベルを上げるかもしれないが。イゴールのレベルも、どれか20にしないと2人目の副官(工芸とオスマントルコ交信を考えカーラ姐さんにしようと思っている)を雇えないということもある。
さすがにこういうことも4キャラ目になると、ずいぶん効率的にできるものだね。もっといいやり方もあるのだろうが、幸運もあり、かなりうまく進んでいるのではないだろうか。最初のキャラINIESTAでは数ヶ月かかっていたことが僅か1週間で成し遂げられたのだから。やはり目標がはっきりしているというのは工程の計画が立てやすくて楽だなと再確認したのである。
そこからサン・アントニオまで南下し、大西洋を横断、アフリカはシエラレオネ以降が丸残りしているので、順に寄港して行く。紅海ではみなさんも悩まされておられると思うが、NPCに行く手を通せんぼされながらもなんとかバスラまで辿り着き、ディヴ、ゴアを経由してカリカットに到着した。ここで勅命を請けて、スマトラ島南西岸まで行く途中に街発見しつつクエストを片付ける。帰路はカリカットに待機させておいたDEL☆PIEROに追従して、東南アジア入港許可を手に入れた。
王宮での指示に従いセビリア王城へ、サーカムライナーのイベントが始まる。次はリオで中南米西岸の勅命なのだが、ここで無茶なことを思いついた。東南アジアとオーストラリアの街発見がまだなので、勅命を請けた状態で太平洋を渡りそいつをやっつけ、ついでにサーカムライナーの東南アジアのエピソードまでクリアしてやろうと企んだのだ。
航行技術スキルはひたすら航海を行うことで熟練を稼ぐ。なのでこのような長距離を渡るのは冒険経験値も含めて好都合なのだが、今までのように1アカウントでこれを敢行すると退屈極まりない。今回は2アカウントで出来るので、INIESTAで南蛮交易をやらせつつ、別行動をとることにした。これくらいなら忙しくなりすぎず、退屈もしないだろうという目論みは当たって、程よい感じで双方航海を進められた。
☆DECO☆は街発見を終え、サーカムライナー東南アジアでの最終地ディリでの戦闘も無事乗り切って、南米南西岸へと再び太平洋を横断、上陸地点でクエストを達成してリオへ報告に戻る。本国で入港許可をいただいた後、さらなる暴挙に出た。中南米西岸の街発見を行って、再び太平洋、インド洋を一気に横断してモザンビークへと向かったのだ。サーカムライナーの続きである。モザンビーク出航後ずらっと居並ぶイベリアンガレオンを東に進路を変更してこれをかわし、カーボヴェルデへとアフリカ大陸を右手に見ながら進んでいく。食料が海域変更毎に20ずつ減っていくという災難がふりかかるのは承知している。もともと生存スキル上げも非優遇ながらやっているので、これは全然関係なく、船の速度を保ちながら目的地へ。
セビリアへと帰還を果たし、称号をいただいた。キープ・カヨマックといいサーカムライナーといい、いい話であるね。不覚にもうるっときてしまった。公爵より入港許可を与えられれば、残るは運河2ヶ所と東アジア。まずは運河を2ヶ所とも一番簡単なクエストで片付けて、今日INIESTAの南蛮貿易に同行して東アジアの勅命と帰りに立ち寄ったカリカットで請けた宝石商転職クエストを、同時に王宮で報告したのである。
ここまでで航行技術は7まで上がり、急加速が使えるまで、あとスキル経験8000程となった。管理技術は全くの手付かずである。東アジアの街発見をするべく商会定期船に乗船させた状態でログアウトしてあるので、それが終われば管理技術を7までは上げる予定である。まだ冒険27交易37海事16というレベルではスキル枠が少々きついので、先に交易レベルを上げるかもしれないが。イゴールのレベルも、どれか20にしないと2人目の副官(工芸とオスマントルコ交信を考えカーラ姐さんにしようと思っている)を雇えないということもある。
さすがにこういうことも4キャラ目になると、ずいぶん効率的にできるものだね。もっといいやり方もあるのだろうが、幸運もあり、かなりうまく進んでいるのではないだろうか。最初のキャラINIESTAでは数ヶ月かかっていたことが僅か1週間で成し遂げられたのだから。やはり目標がはっきりしているというのは工程の計画が立てやすくて楽だなと再確認したのである。
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